どーも!

プレミアリーグのフィジカルコンタクトの激しさを肌で実感したい(多分、死ぬ)YOKOです。

日々、UTモードをする毎日ですが、たまに息抜きで通常クラブでオフラインマッチもしたりします。

最近のお気に入りクラブは、マンチェスター・シティ

僕が中学生くらいの時はなんとも影が薄い印象でしたが、今やプレミアリーグの顔となりました。

今回は、プレミアリーグのスター軍団マンチェスター・シティの戦力やフォーメーションをFIFA19で分析していきます。

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マンチェスター・シティの特徴

2017−2018シーズンのプレミアリーグでぶっちぎりの優勝を果たした現プレミア王者。

監督はバルサを指揮していたグアルディオラで、個々の能力の高い選手によるポゼッションサッカーが得意です。

2018-2019年 基本フォーメーション

基本フォーメーションは4-3-3

主力選手

やはり、攻撃陣のメンバーが超豪華です。

特に、

デブライネ

アグエロ

ダビド・シルバ

などの超ワールドクラスを擁しています。

優秀なウィンガーが揃い踏み

トップにアグエロ、インサイドハーフにデブライネ、ダビド・シルバと中央に超ワールドクラスがいますが、それに加えウィンガーの選手層が豊富なのも特徴。

サネ

スターリング

マフレズ

ベルナウド・シウバ

彼ら4人を左右、そしてどの組み合わせで使うのかが非常に悩みどころで楽しみの1つです。

ディフェンス陣も豪華

また、ディフェンス陣も非常に豪華。

ディフェンス能力はもちろん、グアルディオラのチームらしい足元がうまくてビルドアップ能力の高い選手が多いです。

特にビルドアップ能力が高いのが、

ラポルト

偽サイドバックとして、中盤のスペースを埋める

デルフ

また走力に優れる両サイドバック

メンディ

ウォーカー

超ワールドクラスのセンターバック

コンパニー(ただし、怪我が多い)

オタメンディ

ストーンズ

キック精度、飛距離が抜群なGKの

エデルソン

といった感じで、ディフェンス陣もかなりバラエティが豊富でどのような組み合わせにするか楽しみですね!

不安要素

現在、アンカーのフェルナンジーニョの代役不在な点が一番の不安要素かと思います。

センターバックのストーンズがコンバートしてアンカーを務めることがありますが、本職のアンカーを早急に獲得したい所です。

おすすめフォーメーション

僕がFIFA19でマンCを使うとき、よく採用するのが3-5-2!(3-5-2について詳しくはこちら

通常はアグエロのワントップですが、控えのジェズスもスピードがあってかなり良いFWなので、アグエロ、ジェズスを同時起用もアリかなと。

その分、ディフェンスラインを4バックから3バックに。

本来右のサイドバックのウォーカーを右ストッパーに配置するのも面白いです。(ワールドカップの時も問題なくこなしてましたね)。

左サイドハーフは、攻守に上下走り回れるメンディ(左のストッパーのラポルトは機動力に欠けるので、メンディーの機動力でカバー)

右にボールコントロールに優れるベルナウド・シウバ(ベルナウド・シウバだとディフェンスと機動力にやや不安があるので、その辺は右ストッパーの運動量豊富なウォーカーがカバー)

てな感じでよくプレーします。

最後に

さすがプレミア王者なだけあって、戦力やばいですね!

是非、友達との対戦やオンラインシーズンで使ってみてください。

では、今回はこの辺で!

ではでは〜。

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